コンセプト

Concept

沁透のミッション

沁透では事業を継続していく中での使命としてミッションを定義づけています。
「日本人のQOLの向上を目指すこと」と、
「麻の正しい情報を発信し続けること」です。
日本で出回っている麻の情報の中には間違った情報や固定概念に縛られた情報などが多数存在します。
沁透では日本の法律を理解し、その範囲で、麻やCBDの科学的な根拠に基づいた情報をお客様に発信します。

沁透の
コンセプト

最初にCBD水溶液を
使用した翌日の朝が
忘れられない。

夜寝る前に
いつものお気に入りを
ナイトルーティーンに。
その一滴が
翌朝の私を輝かせる。

・毎日を軽やかなリズムで過ごせる
・朝から満足のいくスタートができる
・一日の終わりに充実感を持てる
・豊かな人生になる

「沁透」は心と身体が豊かになる日常を提供したいと想っています。
豊かとは=ゆとりが見えるほど満ち足りた状態であることを指します。

沁透が目指す世界は「CBDが日本の健康文化」になることです。

沁透が誕生した理由

沁透は「生活の質の向上をさせたい」という「人」の声をきっかけに誕生したブランドです。
生活の向上とは具体的には
・なんだかすっきりしない
・鏡を見るたびにため息が出る
・「最近機嫌が悪いね」と言われる
・ちょっとしたことがとても億劫に感じる
・毎日が不完全燃焼

そういった悩みを持った人の改善をしていくために沁透ができました。

沁透の名前の由来は
「沁(し)みる」+「浸透」=「沁透」
という文字からできています。
心身にまで浸透し、心と身体の両方が健康で豊かであってほしいという願いがこめられています。

また、シントウとは「神道/Shinto」とも読み、英語では「神社」として認知されています。
神社では、しめ縄に麻が活用されており、沁透のロゴの麻の紋様は鳥居の「本朱」という色を使用しています。

パッケージについて

「洗練された温かさ」
沁透製品のパッケージは、ブランドコンセプトのイメージに基づき、
洗練された温かさを表現しています。
沁透の象徴である「文字ロゴ」は、柔らかく、しなやかなラインに力強さをイメージして作成し、化粧箱にはマットの質感を採用。
CBD水溶液であり、CBD水溶液に見えないパッケージを目指しました。
商品のスポイトには量の調整がしやすいように、目盛りが振られ、高いデザイン性と機能性を両立しています。
こうして細部までミリ単位のこだわりを重ねて調整することで、洗練された温かさを表現するパッケージを実現しました。

沁透の特徴

01

実績数値

沁透

沁透のCBD水溶液はアメリカでの実験で身体への浸透率を科学的に分析しています。
その結果と信頼からアメリカでは400店舗以上の系列店が存在します。

02

水溶性

沁透

人間の身体は60%が水分でできていると言われています。オイルタイプと違い、水溶性は水分でできているので、身体への吸収がされやすくなります。

03

NANO

沁透

沁透のCBD水溶液は粒子サイズを縮小するナノテクノロジーのおかげで、より速く吸収されます。

04

THCフリー

沁透

高精度の成分検査を通してTHCフリーであることが証明されています。

05

品質

沁透

アメリカの農場で栽培された最高級のヘンプ植物のみを選択します。

06

透明性を持った運営

沁透

「農家」「科学者」「工場」と直接繋がり、取引をしているため、生産からお届けまで透明性を持った運営をしています。